「同じ口でロングトーン」クラリネット教室2017-2-22-no0009-0026

吹き始めと吹き終わりの口を同じにできるようにロングトーンしましょう。
ロングトーンといっても長く吹くことが目的ではなくて、同じ口で息を一定に送り出す練習を心がけて
すべて息を使い切りましょう。

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