「息の支え」2017-8-16-no0017-0028

前回に引き続きタンギングに的を絞ったレッスンになりました。
クラリネットにおけるタンギングはとても繊細な舌の動きが要求されます。よってタンギングの練習は非常に根気のいるものになりますが前回のレッスンよりもはるかに上達していました。更なる課題はそのままの質を保ちながらスタッカートを行えるようになることです。今日のレッスンで行った練習を丁寧に繰り返してもう一段階上のレベルに行きましょう!

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