レッスンお疲れ様でした!
今回も前回の続きをやっていきました。
今回のテーマは低音部分(ルート音)をメロディを弾いてる間は押弦している指を離さずしっかり音を延ばすこと。
楽譜上には次のルート音が出てくるまで伸ばす音符になっていることがほとんどです。
ウクレレの場合、4弦が一番低音にならないので3弦を延ばすことが多くなります。
低音が鳴っている中でメロディが弾けるようになると聞いていてとても心地がいいし上手く聞こえます。
今後も含め、ここを意識して弾いてみましょう!