オンラインレッスン ウクレレ2026-04-26-no0003-1139 松野潤先生のレッスンノート レッスンお疲れ様でした! 今日も前回からの課題曲でした。 今回はTAB譜の上に記載されている五線譜をしっかり読んでリズムをしっかり捉えるレッスンをしました。 符点付きの音符、タイ、休符各種など 曖昧になっていた記号を説明 […] 続きを読む
「決戦 – Final Fantasy VI」 エレキギ ター教室 2026-4-23-no0020-0060 石川怜先生のレッスンノート 冒頭のセクションの8分音符のリフは人差し指と中指のストレッチを常時しながらのフレーズになるので、ストレッチを解除しないようにフレーズを弾くことに重点をおいて練習してください。 iPhoneから送信 続きを読む
「シャッフルのリズムを意識しよう!」ボーカル教室 2026-04-16-no0013-0084 濱田道子先生のレッスンノート 本日もレッスンお疲れ様でした! 今日はシャッフルのリズムと英語の発音を中心にレッスンしました。 シャッフルは今までやってきたリズムと感覚が少し違うので、 少し難しく感じるかと思いますが、 リズムの取り方が体に染みつけば曲 […] 続きを読む
「Simon & Garfunkel – A Hazy Shade of Winter」 エレキギ ター教室 2026-4-10-no0020-0060 石川怜先生のレッスンノート バースセクションのアルペジオをコピーする際は、ボーカルを意識的に聴かないように頭の中でフィルターをかけてみてください。 慣れてくるとギターの音のみを集中して聴くことができるようになってくるので毎日聴くトレーニングをしてみ […] 続きを読む
オンラインレッスン ウクレレ2026-04-05-no0003-1139 松野潤先生のレッスンノート レッスンお疲れ様でした! 今回も前回の続きをやっていきました。 今回の気づきはコードのダイヤグラムに記されている 同じフレットで1弦から3弦までを押さえる場合、 ダイヤグラム上では押さえる場所にそれぞれ点がついていた(点 […] 続きを読む
「英語の口の形を意識しよう!」ボーカル教室 2026-04-02-no0013-0084 濱田道子先生のレッスンノート 本日もレッスンお疲れ様でした! 今日は苦手な英語の単語の発音、 フェイクの正しい音を中心にレッスンしました。 綺麗な英語の発音は口の形だけでかなり変わってくるので、 日本語に無い口の形は難しいと思いますが、 出来るだけ大 […] 続きを読む
「A Hazy Shade of Winter」 エレキギター教 室 2026-3-31-no0020-0060 石川怜先生のレッスンノート バースセクションのアルペジオフレーズは付点4分音符のポリリズムをベースに作られているものが主体になっています。 8分と4分音符の組み合わせでパターンになっているものが多いので、そこに着目するとリズムが理解しやすくなると思 […] 続きを読む
オンラインレッスン ウクレレ2026-03-22-no0003-1139 松野潤先生のレッスンノート レッスンお疲れ様でした! 今回も前回の続きをやっていきました。 前回同様細かいところを詰めていくレッスンとなりました。 16分が連続するメロディのヨレだったり、 ハイポジションコードの鳴りだったり、 運指の確認やシンコペ […] 続きを読む
「英語の口の形を覚えよう!」ボーカル教室 2026-03-19-no0013-0084 濱田道子先生のレッスンノート 本日もレッスンお疲れ様でした! 今日は英語の発音するための口の形としたの形を 重点的にレッスンしましたが、 韻を踏んでいるメロディに対しての口の動きや メロディのタイミングも確かめていきました。 日本語にない口の動きやし […] 続きを読む
「Simon & Garfunkel – A Hazy Shade of Winter」 エレキギ ター教室 2026-3-12-no0020-0060 石川怜先生のレッスンノート バースのアルペジオフレーズはきっちりオルタネイトピッキングはせずに、カウントしながら拍の表裏をとってリズムを合わせていってみてください。 そちらの方が弾きやすくなるフレーズだと思いますので慣れるまでゆっくり弾いて練習して […] 続きを読む