オンラインレッスン ウクレレ2026-04-05-no0003-1139 松野潤先生のレッスンノート レッスンお疲れ様でした! 今回も前回の続きをやっていきました。 今回の気づきはコードのダイヤグラムに記されている 同じフレットで1弦から3弦までを押さえる場合、 ダイヤグラム上では押さえる場所にそれぞれ点がついていた(点 […] 続きを読む
「英語の口の形を意識しよう!」ボーカル教室 2026-04-02-no0013-0084 濱田道子先生のレッスンノート 本日もレッスンお疲れ様でした! 今日は苦手な英語の単語の発音、 フェイクの正しい音を中心にレッスンしました。 綺麗な英語の発音は口の形だけでかなり変わってくるので、 日本語に無い口の形は難しいと思いますが、 出来るだけ大 […] 続きを読む
「A Hazy Shade of Winter」 エレキギター教 室 2026-3-31-no0020-0060 石川怜先生のレッスンノート バースセクションのアルペジオフレーズは付点4分音符のポリリズムをベースに作られているものが主体になっています。 8分と4分音符の組み合わせでパターンになっているものが多いので、そこに着目するとリズムが理解しやすくなると思 […] 続きを読む
オンラインレッスン ウクレレ2026-03-22-no0003-1139 松野潤先生のレッスンノート レッスンお疲れ様でした! 今回も前回の続きをやっていきました。 前回同様細かいところを詰めていくレッスンとなりました。 16分が連続するメロディのヨレだったり、 ハイポジションコードの鳴りだったり、 運指の確認やシンコペ […] 続きを読む
「英語の口の形を覚えよう!」ボーカル教室 2026-03-19-no0013-0084 濱田道子先生のレッスンノート 本日もレッスンお疲れ様でした! 今日は英語の発音するための口の形としたの形を 重点的にレッスンしましたが、 韻を踏んでいるメロディに対しての口の動きや メロディのタイミングも確かめていきました。 日本語にない口の動きやし […] 続きを読む
「Simon & Garfunkel – A Hazy Shade of Winter」 エレキギ ター教室 2026-3-12-no0020-0060 石川怜先生のレッスンノート バースのアルペジオフレーズはきっちりオルタネイトピッキングはせずに、カウントしながら拍の表裏をとってリズムを合わせていってみてください。 そちらの方が弾きやすくなるフレーズだと思いますので慣れるまでゆっくり弾いて練習して […] 続きを読む
オンラインレッスン ウクレレ2026-03-08-no0003-1139 松野潤先生のレッスンノート レッスンお疲れ様でした! 今回も前回の続きをやっていきました。 今日は左手の押さえ方、どの指でどう押さえたら次のフレーズが弾きやすくなるか どの指で押さえても次は弾けるけれど、どの指で押さえたら音が途切れず、かつ運指が楽 […] 続きを読む
「シャッフルのリズムを取ろう!」ボーカル教室 2026-03-05-no0013-0084 濱田道子先生のレッスンノート 本日もレッスンお疲れ様でした! 今日は新しい曲に入りました! 今回の曲は初めてのシャッフルだったので、 まずはシャッフルのリズムを感じられるようになるためにレッスンしました! このリズムが取れるようになると、 曲全体をス […] 続きを読む
「Simon & Garfunkel – A Hazy Shade of Winter」 2026-2-24-no0020-0060 石川怜先生のレッスンノート イントロとコーラスのメロディーパートはオルタネイトピッキングをして弾いていただければ良いと思います。 指摘した部分だけ小指で押さえるようにフィンガリングしてもらえれば問題なく弾けるフレーズだと思うのでそこだけ注意してくだ […] 続きを読む
「Official髭男dism – Cry Baby」 エレキギ ター教室 2026-2-11-no0020-0060 石川怜先生のレッスンノート アルペジオパートに関してはまだ原曲のスピードで弾くのは難しいと思います。 今後もピックによるアルペジオもいずれ追いつけるようになると思いますので、諦めずに練習を続けてみてください。 iPhoneから送信 続きを読む