「エレキギターレッスン Cメジャースケール、右手ストロ ーク、パプリカのコードなど」2019-8-20-0003-0048 松野潤先生のレッスンノート レッスンお疲れ様でした! 今日もまずはドレミ13個をやってストローク練習をやりました。 ストロークはかなり上手になりました! この調子で頑張りましょう! パプリカのコード、今日は新たにBm7、B7この二つをやりました。 […] 続きを読む
「ビバップスケールに慣れてきました」アルトサックスレッス ン2019-0820-no0017-0037 宮田よし先生のレッスンノート テナーサックスでの低音の練習・サブトーン・オーバートーン・フラジオ音域・オルタードスケール マイナー解決・教本より 今日もテナーでブルーモンクのビバップスケールに挑戦しました。まずは全キーでのルートからのスケール、曲中の […] 続きを読む
「自分の癖に気が付けるように 」ボーカル教室2019-08-08-no0013-0044 濱田道子先生のレッスンノート 今回も前回に引き続き ONE OK ROCKの『Wherever You Are』 をレッスンしました。 今までのレッスンの事を踏まえて色々と改善しようという努力が見えて 素晴らしいです。 しかし、勘違いしてしまっている […] 続きを読む
「ビバップスケールを始めました」アルトサックスレッスン201 9-0806-no0017-0037 宮田よし先生のレッスンノート テナーサックスでの低音の練習・サブトーン・オーバートーン・フラジオ音域・オルタードスケール マイナー解決で半分・教本より テナーはアルトとは少し吹き心地が違い、今日やったようにフラジオの運指も多少違う面もあります。慣れて […] 続きを読む
フレーズの終わりクラリネット教室2019-8-5-no0009-0050 滝澤誠友先生のレッスンノート スケールの分散和音を吹くときは、音符4つ(16分音符)単位で息が減らないように気を付けましょう。 その方がレガートに聞こえます。 続きを読む
フレーズの終わりクラリネット教室2019-7-26-no0009-0050 滝澤誠友先生のレッスンノート 細かい音符にもロングトーンと同じ息を入れましょう。 そうすることで音符一つ一つがはっきり聞こえ滑らかに吹くことができます。 続きを読む
フレーズの終わりクラリネット教室2019-7-17-no0009-0050 滝澤誠友先生のレッスンノート フレーズの終わりまで、ブレスをするときも息を出していきましょう。 そうすることでブレスしてもフレーズが途切れず大きな音楽になります。 続きを読む
「口の筋肉をほぐして 」ボーカル教室2019-07-24-no0013-0044 濱田道子先生のレッスンノート 今回も前回に引き続き ONE OK ROCKの『Wherever You Are』 をレッスンしました。 前回も首や舌のストレッチをアドバイスさせて頂きましたが、 今日は特に肩も凝られていたので、 肩甲骨をほぐすストレッ […] 続きを読む
「口の動きを素早く 」ボーカル教室2019-07-12-no0013-0044 濱田道子先生のレッスンノート 今回も前回に引き続き ONE OK ROCKの『Wherever You Are』 をレッスンしました。 まだ無意識になってしまうと 口の動きが小さくなってしまったり、 正しい母音の口の形が出来なかったりしますが、 前回 […] 続きを読む
「エレキギターレッスン Cメジャースケール、右手ストロ ーク練習など」2019-7-20-0003-0048 松野潤先生のレッスンノート レッスンお疲れ様でした! 今日もまずはドレミ13個をやってストローク練習をやりました。 メインのパプリカは歌を歌いながらコードチェンジしていく練習をしました。 まずはストロークを四分音符でやっていき、次に二分音符でやって […] 続きを読む