音のつながりクラリネット教室2020-5-25-no0009-0054 滝澤誠友先生のレッスンノート ロングトーンというと長く音を吹くイメージがあるが、少し短くなっても息の密度を上げることで 音色や音のつながりがよくなります。 続きを読む
音のつながりクラリネット教室2020-5-16-no0009-0054 滝澤誠友先生のレッスンノート 息を吹いて指を動かすだけでは音のつながりが弱くレガートに聞こえません。 いつも息が次の音を通り越して指を動かすようなイメージで演奏しましょう。 続きを読む
ビブラートの練習の続き、カノンの復習バイオリン教室2020-06-02- no0010-0047 田島澄人先生のレッスンノート ここ数回のレッスンではビブラートの練習にお時間をとらせて頂いておりますが、本日はウォーミングアップとして開放弦だけのロングトーン、ニ長調の音階練習も取り入れさせていただきました。いきなり楽曲の演奏をするより体を慣らしてい […] 続きを読む
5月30日レッスンについて 中尾健太先生のレッスンノート 低音域が出にくいという事で、低音域を重点的にレッスンしました。アンブシュアは喉、舌、唇のバランスがとても重要なので、慣れるまでは難しいですが、とことん向き合っていこうと思います。 クラシックや吹奏楽とは違い、ジャズは音色 […] 続きを読む
5月26日レッスンについて 中尾健太先生のレッスンノート 枯れ葉を課題曲として、曲の分析をしました。ト音記号の後の調合(キー)を1とした場合、6小節目のコードは何番目のコードでしょうか。また使わないといけないスケールは?というところに焦点を当てて、レッスンをしました。 この曲で […] 続きを読む
ビブラートの練習、バイオリン教室2020-05-26-no0010-0047 田島澄人先生のレッスンノート 今回は前回に引き続きビブラートの練習をしていただきました。ビブラートとは音程を変化させることによって歌のように表情を付けることです。具体的に言いますと押弦した指を屈伸運動させることによって音程の変化が得られます。本日やっ […] 続きを読む
5月16日レッスンについて 中尾健太先生のレッスンノート 高音域がダブルリップでは出せないとの相談を受けていたので、どんなアンブシュアをしているか確認しました。 音域の出し方は舌の位置で大きく変わるので、高音域の舌の位置に焦点をあててレッスンしました。するとすぐに高音域が出るよ […] 続きを読む
5月12日のレッスンについて 中尾健太先生のレッスンノート 主にDu Da Du Daの発音や、メジャースケールの復讐をしました。 パラレルの理解が少し弱いので、パラレルの大切さや、並び順などの復讐をしました。 メジャースケールばかりでなく、マイナースケールも重要な働きを持つ為、 […] 続きを読む
「トライアドカップリングを頑張りました」アルトサックスレッスン2020-0519-no0017-0037 宮田よし先生のレッスンノート ・4度進行で3種類のコードトーンの練習 ・オルタードの練習 全キー ・So what のトライアド、ソロの練習 オルタードはしっかり全キーできました。次回は2度マイナーも入れて伴奏に合わせてやってみましょう。マイナー解 […] 続きを読む